
魚との駆け引きも、自然の空気も、釣った後のごはんまで楽しめる釣り漫画。
怪魚へ挑む王道作品、初心者の部活もの、一人釣行の日常など、釣りの楽しみ方は作品ごとに違います。
- 釣りの知識がなくても楽しめる漫画は?
- 本格的な釣り勝負や魚料理も読みたい
この記事では、釣り漫画おすすめ20選を歴代名作、初心者・日常、グルメ・暮らし、本格・個性派の4タイプに分けて紹介します。

気軽に読める日常ものから技術を楽しむ本格派まで、自分の好みに合わせて選んでみてください。
【歴代名作】釣り漫画おすすめ5選
歴代名作の釣り漫画おすすめ5選から紹介します。長く読み継がれてきた定番と、少年漫画ならではの熱い挑戦を楽しめる作品です。
1. 釣りキチ三平
🥉おすすめ度:80
★★★
魚のいる場所を読み解く三平の挑戦と自然へのまなざしが息づく釣り漫画の金字塔
あらすじ
釣りが大好きな少年・三平三平は、各地を巡りながらさまざまな魚と釣り人に出会う。身近な川魚から巨大な怪魚まで、自然と向き合いながら挑戦を重ねていく。
おすすめポイント
魚を釣ること自体だけでなく、その土地の自然・水の流れ・魚の生態まで冒険として描くのが最大の魅力です。三平は道具の工夫や観察から答えを見つけ、相手が大物になるほど「どう釣るか」を自分で考えます。
自然描写にも迫力があり、釣り漫画の金字塔として今読んでもワクワクできます。三平が自然の変化から魚の行動を読む場面も多く、釣りを観察と工夫の遊びとして感じられます。
2. 釣りバカ日誌
🥉おすすめ度:79
★★★
釣り場では社長も社員も同じ仲間になる、ハマちゃんとスーさんの陽気な人情喜劇
あらすじ
会社員・浜崎伝助は、仕事より釣りを愛する「ハマちゃん」。会社の社長・鈴木一之助と釣りを通じて親しくなり、立場の違いを越えた奇妙な友情を築いていく。
おすすめポイント
釣りが「勝負」ではなく、人と人の立場をいったん外して仲良くなれる共通言語として機能するのが魅力です。ハマちゃんとスーさんは会社では大きく立場が違いますが、釣り場では同じ釣り好き。
仕事の失敗や家庭の出来事も釣りへ戻ると笑いに変わり、長期連載らしい親しみやすさがあります。釣果の大小より、誰と釣るかを楽しむ場面が多く、趣味が人間関係を広げる感覚も伝わります。
3. スーパーフィッシング グランダー武蔵
🥉おすすめ度:78
★★★
ルアーに夢を託して大物へ挑む、少年漫画の熱気に満ちた釣りバトル
あらすじ
少年・武蔵は釣りの世界へ入り、さまざまなライバルとバスフィッシングで競い合う。ルアーと技を磨きながら、強敵や難しいフィールドへ挑戦していく。
おすすめポイント
ルアー釣りを少年漫画の必殺技バトルのように見せる、勢いのある演出が魅力です。魚の反応、キャスト、ルアー操作を大げさに見せるので、実釣経験がなくても勝負として分かりやすいです。
釣り具への憧れも生まれやすく、「自分もルアーを投げてみたい」と思わせる入口になります。魚との駆け引きを視覚的に大きく見せるので、バス釣りを知らない子どもでも勝負へ入りやすいです。
4. Mr.釣りどれん
🥉おすすめ度:77
★★★
釣り初心者が道具と仲間に出会い、失敗も楽しむ青春釣行記
あらすじ
高校生たちが釣りへ興味を持ち、バスフィッシングを中心にさまざまな釣りへ挑戦する。初心者ならではの失敗や工夫を重ねながら、釣りの面白さへ夢中になっていく。
おすすめポイント
初心者が道具を覚え、場所を選び、魚の反応を読むまでを青春漫画として追えるのが魅力です。釣り用語やルアーの使い方が物語の中へ自然に入り、知識だけを説明する本になりません。
友人同士で競ったり教え合ったりするので、釣りを始めたばかりの読者にも共感しやすいです。釣れない時に原因を考え、道具や狙い方を変える流れもあり、実釣の試行錯誤をイメージできます。
5. 釣り屋ナガレ
🥉おすすめ度:76
★★★
釣る場所も魚も自分で選ぶ、少年ナガレの自由で熱い釣行
あらすじ
少年・ナガレは釣りを通して多くの人と出会い、さまざまな魚種や釣法へ挑む。経験を積みながら、自分なりの釣り方と勝負への向き合い方を身につけていく。
おすすめポイント
一つの釣法だけに固定せず、魚や場所に合わせて考え方を変える面白さがあります。少年漫画らしい勝負の熱さと、実際の釣りで必要な観察・工夫が両立しているので、読みながら釣りの幅を知れます。
魚ごとに攻略の仕方が違い、釣りの奥深さを感じやすい作品です。魚種ごとに道具や考え方が変わるので、一つの作品で釣りの幅広さへ触れられるのも魅力です。
【初心者・日常】釣り漫画おすすめ6選
釣りをこれから知りたい人には、初心者・日常を描く釣り漫画おすすめ6選が入り口になります。道具を覚える過程や、気軽に水辺へ出かける時間を描く作品です。
1. 放課後ていぼう日誌
🥈おすすめ度:81
★★★★
海が苦手な少女が堤防へ踏み出し、釣りの基本を仲間と学ぶ部活の日々
あらすじ
都会から海辺の町へ引っ越した高校生・鶴木陽渚は、ひょんなことから「ていぼう部」へ入部する。虫や魚が苦手ながら、仲間と堤防釣りへ挑んでいく。
おすすめポイント
完全な初心者の陽渚と一緒に、仕掛け・魚の扱い・安全・マナーまで少しずつ覚えられるのが魅力です。道具だけでなく、釣った魚をどう扱うか、ゴミを残さないことなども自然に描かれます。
女子高校生の部活ものとして会話も軽く、専門知識へ偏りすぎないので、初めて釣り漫画を読む方にも入りやすいです。釣った魚を食べるところまで描く回もあり、命を扱う趣味としての責任も自然に学べます。
2. スローループ
🥉おすすめ度:80
★★★
フライフィッシングが父の記憶と新しい家族をつなぐ、水辺で育つ温かな絆
あらすじ
父から教わったフライフィッシングを続ける少女・ひよりは、母の再婚をきっかけに小春と家族になる。二人は釣りを通して距離を縮め、新しい家族の形を作っていく。
おすすめポイント
フライフィッシングを「趣味」だけでなく、亡き父との思い出と新しい家族をつなぐものとして描くのが魅力です。毛鉤を作る時間や魚を待つ静けさも丁寧で、釣果だけを競いません。
小春は初心者なので、読者も道具や釣り方を一緒に覚えられます。家族ドラマと釣りの穏やかさがよく合っています。
3. おひ釣りさま
🥉おすすめ度:79
★★★
一人で海へ、川へ、気ままに出かけて味わう釣行の喜び
あらすじ
一人で釣りへ出かける女性が、仕事や日常の合間にさまざまな魚を狙う。誰かと競うのではなく、自分のペースで釣り場と魚へ向き合っていく。
おすすめポイント
「一人で好きな場所へ行き、自分のペースで魚を待つ」というソロ釣行の自由さが魅力です。魚種によって仕掛けや狙う場所が変わり、一回ごとに違う釣りを楽しめます。
大きなドラマより、釣れた時の小さな達成感や帰宅後の余韻を味わう作品です。誰かへ合わせず、狙う魚や場所を自分で決める自由さがあり、一人趣味としての釣りに憧れます。
4. つれづれダイアリー
🥉おすすめ度:77
★★★
知らないことを一つずつ覚えながら、釣りと友情を育てる放課後
あらすじ
釣り初心者の女子高校生が、友人との出会いをきっかけに釣りを始める。道具の使い方や魚の扱いを覚えながら、放課後の時間を釣りで楽しむようになる。
おすすめポイント
釣りを知らない主人公が「分からない」と言えるので、読者も置いていかれにくいのが魅力です。友人に教わりながら失敗し、少しずつできることが増えていきます。
全3巻と短く、専門性より女子高校生の日常と友情が中心。釣り漫画を試しに読んでみたい方にも向いています。
5. つりこまち
🎖️おすすめ度:75
★★
釣果を競う少女たちの技術と駆け引きが光る青春物語
あらすじ
女子高校生が釣りへ本気で向き合い、技術を磨きながら競技としての勝負へ挑んでいく。日常の趣味から一歩進んだ、結果を求める釣りが描かれる。
おすすめポイント
「のんびりした趣味」というイメージだけではなく、釣果や技術を競うスポーツ的な面を見せるのが特徴です。魚の居場所を読む、仕掛けを調整する、限られた時間で結果を出すといった判断が勝負になります。
女子高校生の青春ものとしても読みやすく、日常系から本格派へ進みたい方に向いています。釣り場の条件を読みながら結果を求めるので、のんびりした日常系とは違う緊張も楽しめます。
6. 今日のちょーか!
🎖️おすすめ度:73
★★
今日は何が釣れるかな? 小さな発見が続く放課後の釣り時間
あらすじ
小学生の視点から、身近な海や釣り場で魚を狙う日々を描く。道具や魚との出会いを一つずつ楽しみながら、釣る喜びを覚えていく。
おすすめポイント
大人の本格装備より、子どもの「今日は何が釣れる?」という素直な好奇心を中心にしているのが魅力です。釣果が大物でなくても一匹釣れた喜びが大きく、釣りの原点を思い出させます。
短い話で読みやすく、親子で釣りへ興味を持つ入口にもなります。子どもの視点だからこそ、小さな魚でも大きな出来事になり、釣りを始めた頃の新鮮さが残ります。
【グルメ・暮らし】釣り漫画おすすめ4選
釣った魚を料理する楽しみまで味わうなら、グルメ・暮らしを描く釣り漫画おすすめ4選がぴったりです。釣果だけで終わらない日々の充実感が伝わります。
1. カワセミさんの釣りごはん
🥉おすすめ度:80
★★★
釣って、さばいて、食べるまで魚と料理を一緒に楽しむ放課後
あらすじ
料理が得意な女子高校生と釣り好きの少女が出会い、釣った魚を一緒に料理するようになる。釣行と食卓を重ねながら、二人の距離も少しずつ近づいていく。
おすすめポイント
魚を釣って終わりではなく、締める・さばく・料理するところまで一つの体験として描くのが魅力です。魚種によって調理法も変わり、「釣れた魚をどう食べるか」という次の楽しみが生まれます。
釣りと料理の得意分野を二人が補い合うので、友情漫画としても自然です。魚が食材へ変わるまでを丁寧に追うので、釣りと料理の知識が一つの体験としてつながります。
2. 釣りとごはんと、恋は凪
🥉おすすめ度:77
★★★
仕事の疲れを水辺でほどく、釣りと食事が寄り添う大人の日常
あらすじ
仕事や人間関係を抱える大人たちが、釣りへ出かけ、釣った魚を料理して食べる。釣行の静かな時間を通して、暮らしや恋愛の悩みと向き合っていく。
おすすめポイント
大物を釣る達成感より、仕事の合間に水辺へ出て気持ちを整える時間を大切にしています。釣った魚を食べる場面まで含め、釣りを生活の中の趣味として描くので、大人の読者にも馴染みやすいです。
恋愛要素もありますが、落ち着いた温度で進みます。釣り場で過ごす静かな時間が、人間関係を考え直す余白にもなっており、大人向けの落ち着きがあります。
3. ちょい釣りダンディ
🎖️おすすめ度:75
★★
空いた時間に竿を持って街の水辺へ向かう、気負わない寄り道釣行
あらすじ
仕事や日常の合間に、身近な場所で「ちょい釣り」を楽しむ大人の姿を描く。大掛かりな遠征ではなく、短い時間で釣りと食を楽しんでいく。
おすすめポイント
高価な道具や大遠征がなくても、少しの時間があれば釣りを楽しめると感じさせる作品です。仕事帰りや空き時間に竿を出し、釣果を食へつなげる流れが生活に近いです。
大人の趣味としての釣りを、肩肘張らずに楽しめます。短時間でも成立する釣り方を見せるので、忙しい人が趣味へ踏み出すきっかけにもなります。
4. おかずがなければ魚を釣ればいいじゃない
🎖️おすすめ度:72
★★
釣った魚が今日のおかずに変わる、暮らしに根づいた水辺の楽しみ
あらすじ
食卓へ並べる魚を自分で釣る発想から、身近な釣りと料理を楽しむ日々を描く。釣果に合わせて食べ方を考え、暮らしの中へ釣りを取り入れていく。
おすすめポイント
「趣味で釣る」だけでなく、「今日のおかずを自分で調達する」という生活感が魅力です。釣れなければ予定通りにはいかない一方、釣れた魚をどう料理するかまで工夫が続きます。
実体験に近い目線なので、釣りを特別なレジャーではなく日常へ取り入れる発想を楽しめます。釣果によって献立が変わる気ままさも楽しく、釣りと食費・暮らしを近い距離で考えられます。
【本格・個性派】釣り漫画おすすめ5選
技術の駆け引きや変わった設定を求める人へ、本格・個性派の釣り漫画おすすめ5選を紹介します。釣り方や舞台の違いにも注目してください。
1. バーサス魚紳さん!
🥉おすすめ度:78
★★★
魚紳さんが現代の釣り場へ帰る、名作の系譜を受け継ぐ新たな挑戦
あらすじ
『釣りキチ三平』の魚紳さんを主役に、現代の釣りへ再び挑む物語。経験豊富な釣り人として、さまざまな魚や難しい状況へ向き合っていく。
おすすめポイント
往年の人気キャラクターを、現代の釣り環境と道具の中へ戻すのが魅力です。魚紳さんの知識と経験が中心なので、少年の成長物語とは違い、熟練者の判断を楽しめます。
『釣りキチ三平』を知っていると人物の歴史まで重なり、より深く楽しめます。経験を積んだ大人がどう魚を読むかが中心なので、初心者主人公とは違う落ち着いた本格感があります。
2. 釣りチチ・渚
🥉おすすめ度:76
★★★
大物を狙って腕を磨く渚の勝負の熱量で読ませる釣り漫画
あらすじ
女性主人公が釣りの腕を磨き、さまざまな相手や魚との勝負へ挑んでいく。大胆な作風の中で、技術と読み合いを前面に出した釣りが描かれる。
おすすめポイント
女性主人公を中心に、釣りをのんびりした趣味より「勝負」として見せるところが特徴です。魚の反応や釣り場の条件を読み、技術で結果を出す面白さがあります。
絵柄や演出は大胆ですが、そのぶん他の釣り漫画にはない勢いがあります。勝負の中で釣り方を変える判断もあり、釣りを技術競技として読む面白さがしっかりあります。
3. MISS CAST
🎖️おすすめ度:74
★★
キャストとルアー操作を研ぎ澄ます、バス釣りの技術が主役の一作
あらすじ
バスフィッシングを中心に、釣り人たちが技術と判断を競い合う。キャストやルアー選びなど、実戦的な要素を使いながら勝負を描く完結作。
おすすめポイント
バス釣りのキャストやルアー操作を、経験者でも楽しめる技術勝負として描くのが魅力です。魚がいる場所を読むだけでなく、どう投げ、どう誘うかが結果へ直結します。
日常系より競技・技術の比重が高く、釣りの細部へ興味がある読者向けです。キャストの精度やルアーの通し方など、細かな技術が勝敗へ直結する点も経験者向けの魅力です。
4. 浜咲さんなら引いている
🎖️おすすめ度:73
★★
身近な川の思いがけない魚と出会う、街で始まる女子高生の釣り日記
あらすじ
女子高校生・浜咲さんは、学校帰りに川や身近な釣り場へ向かい、ウナギ、スズキ、ハゼ、クロダイなどさまざまな魚を狙って釣りを楽しむ。
おすすめポイント
都心の川や身近な水辺にも「こんな魚がいる」と気づかせる都市型の釣りが魅力です。釣った魚を食べる流れもあり、遠征しなくても釣りを楽しめることが伝わります。
女子高校生の軽やかな日常と、魚種ごとの釣り分けが両立しています。ウナギやハゼなど身近な魚が多く、都市生活のすぐそばにも釣り場があると気づかせてくれます。
5. 海も川もないので女子高で釣りしてみた
🎖️おすすめ度:71
★★
海も川もない女子校で、釣りたい気持ちが生む奇想天外な放課後
あらすじ
近くに海も川もない女子校で、釣り部の部員ちまと顧問の安倉先生が「それでも釣りがしたい」と工夫を始める。普通の釣り場ではない発想で騒動が起きていく。
おすすめポイント
海も川もないという前提を逆手に取り、「学校でどう釣る?」という無茶な発想をギャグへ変えるのが特徴です。一般的な釣り入門とは違い、釣り道具やルアーを使った遊び心が中心。
釣り漫画の定番を一通り読んだ後に、変化球として楽しみやすい作品です。本格的な釣果より「釣りたい」という欲求を笑いへ変えるので、ジャンルの変化球として印象に残ります。
【まとめ】釣り漫画のおすすめ作品をタイプ別に振り返り

釣り漫画は、魚を釣り上げる勝負だけでなく、自然を観察する楽しさや仲間と過ごす時間、釣った魚を食べる喜びまで描けます。王道の冒険を読みたいなら『釣りキチ三平』、釣りを通じた人間関係を楽しみたいなら『釣りバカ日誌』が入り口になります。道具や釣り場に詳しくなくても、登場人物の目的を追ううちに作品の魅力がつかめます。
初心者と一緒に基本を学ぶなら『放課後ていぼう日誌』、静かな釣行と家族の物語を味わうなら『スローループ』が向いています。魚料理まで楽しみたい人には『カワセミさんの釣りごはん』や『おかずがなければ魚を釣ればいいじゃない』も候補です。一人で気軽に出かける日常ものから、技術を競う作品まで、釣り方によって読み味も変わります。
『MISS CAST』ではキャストとルアー操作、『浜咲さんなら引いている』では街の水辺を見直す楽しさに注目できます。『海も川もないので女子高で釣りしてみた』のような変化球を挟むのもおすすめです。まずは好きな舞台や釣り方から一冊を選び、作品の中で水辺へ出かける気分を味わってみてください。
🥈傑作(おすすめ度:81〜85)
放課後ていぼう日誌
🥉良作(おすすめ度:76〜80)
釣りキチ三平
スローループ
カワセミさんの釣りごはん
釣りバカ日誌
おひ釣りさま
スーパーフィッシング グランダー武蔵
バーサス魚紳さん!
Mr.釣りどれん
つれづれダイアリー
釣りとごはんと、恋は凪
釣り屋ナガレ
釣りチチ・渚
入選(おすすめ度:71〜75)
つりこまち
ちょい釣りダンディ
MISS CAST
今日のちょーか!
浜咲さんなら引いている
おかずがなければ魚を釣ればいいじゃない
海も川もないので女子高で釣りしてみた
