
幽霊や妖怪が現れる漫画でも、ただ怖がらせる作品と、霊能者が怪異へ向き合う過程を描く作品では楽しさが違います。
見えない相手の正体を調べる人、仲間と力を合わせて祓う人、変わった方法で霊を笑いへ変えてしまう人。除霊のしかたは作品によってさまざまです。
今回は除霊漫画おすすめ16選を「本格ホラー・心霊」「霊能力バトル」「怪異・コメディ」に分けて紹介します。
幽霊と向き合う人物の仕事や心理が見どころの作品から、勢いある少年バトルまで、自分に合う怖さを選んでみてください。超常現象を実在の事実として保証する記事ではなく、フィクションとしての面白さを紹介します。
- 怖さと調査の緊張を味わえる除霊漫画を探している方
- 霊能力バトルと人間ドラマを楽しみたい方
- 短い話やコメディから怪異ものを読みたい方

まずは、怖さと読み味の違いから気になる作品を見つけてみてください。
【本格ホラー・心霊】除霊漫画おすすめ5選
ここからは、霊の正体を調べる緊張感が光る本格ホラー・心霊系の除霊漫画5選を紹介します。相談者と霊能者の距離感や、怪異の背景までじっくり味わえる作品です。
1. ゴーストハント
🥈おすすめ度:84
★★★★
心霊調査事務所で怪奇事件の原因を探る
あらすじ
高校生の谷山麻衣は、学校の旧校舎で調査していた青年・渋谷一也と出会う。彼は心霊現象を専門に調査する事務所の所長で、麻衣は思わぬ成り行きから調査へ協力することになる。
依頼先には怪談のある建物や不可解な出来事が待ち、霊能者や専門家たちは異なる方法で原因を探る。麻衣は怖がりながらも事件の手がかりを集めていく。
おすすめポイント
本作の面白さは、怪異をいきなり祓わず、まず現象を調査する構成にあります。録音や観察などの調査と、霊能者の異なる見方が並ぶため、読者も自分で原因を考えたくなります。
ナルの冷静な態度と麻衣の率直な反応の差が、怖い場面の緊張を際立たせます。 事件ごとに舞台の特徴が違い、古い建物の暗い廊下や部屋の隅が不気味に見えてきます。
2. ダークギャザリング
🥈おすすめ度:82
★★★★
恐ろしい霊を集めて、より強い怪異へ挑む
あらすじ
霊を引き寄せやすい大学生・幻燈河螢多朗は、家庭教師の仕事を通じて不思議な少女・寶月夜宵と出会う。夜宵は霊にまつわる目的を抱いており、危険な心霊スポットへ積極的に向かっていた。
螢多朗は恐怖を感じながらも彼女の行動へ協力することになる。二人は異なる性質の霊と遭遇し、それぞれの特徴や力を知りながら次の場所へ進む。
おすすめポイント
恐ろしい怪異の能力を別の怪異への対抗策にする戦略性が、本作の大きな特徴です。夜宵は単に強い霊へ挑むのではなく、相性や事前の準備を考えて動きます。
螢多朗は霊を怖がる普通の感覚を持っているので、読者の目線にも近いです。怖さのなかに作戦を組み立てる面白さがあります。
近づくと危険な存在を、あえて収集する発想は異様で、表情や影の描き方からも不気味さが伝わります。
3. 強制除霊師・斎
🥉おすすめ度:80
★★★
毒舌の霊能者が相談者の怪異へ向き合う実話風ホラー
あらすじ
洋服店で働く斎は、本人の意に反して心霊相談を持ち込まれる霊能者。家の中で子どもの足音がする、古い旅館に女性の姿が現れるなど、依頼人の体験はさまざまだ。
斎は相談者の話を聞き、気がかりな物や家族の事情を確かめ、現象の原因へ向き合っていく。実在の人物の相談をもとにしたとされるエピソードを、漫画家・小林薫が描く。
おすすめポイント
霊を恐れる相談者と、現実的に対応する斎の温度差が魅力です。斎は神秘的な言葉で相手を煙に巻くのではなく、時には厳しく注意し、日常の問題にも目を向けます。
古い家や旅館といった身近な場所が舞台なので、異様な足音の描写ひとつでも怖さが増します。
4. 見える子ちゃん
🥉おすすめ度:80
★★★
見えても反応しない少女の日常ホラー
あらすじ
普通の高校生・四谷みこは、ある日から他人には見えない異様な存在が見えるようになる。学校の廊下や電車、家のなかにも霊らしい姿が現れるが、みこは見えていることを悟られないよう、必死に無反応を装う。
友人のハナには事情を説明できず、日常を壊さないために怖さを飲み込む毎日が続く。やがて周囲の人々と怪異との関係も気になり始める。
おすすめポイント
本作では怖いものが目の前にいても平気な顔をしなければならないという逆転が効いています。霊の描き込みは濃密で恐ろしく、みこの表情だけは必死に取り繕っている。その落差に笑ってしまう場面もあります。
背景の端に映る不気味なものを探す読み方もでき、日常の場所が急に危険に見えてきます。 みこは最初から霊を祓う専門家ではなく、無視してやり過ごそうとする主人公。
5. ゆうやみ特攻隊
🥉おすすめ度:79
★★★
閉ざされた島の因習に挑む霊能力バトル
あらすじ
怪異の存在を追う少年少女たちが、常識の通じない危険な場所へ向き合う。霊をめぐる調査から始まった出来事は、閉鎖的な島や古い因習と結び付いていく。
主人公たちは島の人々の言動や過去を確かめながら、逃げ場の少ない状況で怪異に対抗する方法を探していく。恐ろしい存在だけでなく、人間の思惑にも向き合う戦いが始まる。
怪異の恐怖の裏には、島で暮らす人々の考え方も絡んでいた。
おすすめポイント
閉鎖的な土地の因習と激しい戦闘が結び付くところが、この作品ならではの怖さです。外へ助けを求めにくい場所で、相手が何を隠しているかわからない。そんな不安のなかで人物たちは前に進みます。
押切蓮介の荒々しい線は不気味な存在の顔や戦う人物の動きを強烈に見せ、静かな恐怖から一気に勢いのある場面へ切り替わります。
【霊能力バトル】除霊漫画おすすめ5選
続いて、力の使い方と仲間との関係に注目した霊能力バトル系の除霊漫画5選です。迫力ある対決だけでなく、守りたい相手のために動く人物の成長も楽しめます。
1. モブサイコ100
🥇おすすめ度:87
★★★★★
強い超能力を持つ少年が自分の感情と向き合う
あらすじ
中学生の影山茂夫、通称モブには強い超能力がある。しかし本人は目立つことを望まず、恋や友人関係に悩みながら学校へ通っている。
彼は自称霊能力者の霊幻新隆のもとでアルバイトをしており、霊の相談が持ち込まれると調査や除霊の仕事に同行する。力を使えば簡単に解決できるように見える場面でも、モブは人を傷つけることへの不安を抱えていた。
おすすめポイント
圧倒的な力より、感情をどう扱うかが物語の中心にあるところが好きです。霊幻は超能力がなくても言葉や経験でモブを支え、モブ自身も能力だけでは得られない友人関係へ向き合います。
ONEの独特な絵は、日常では少し頼りないモブと、感情が爆発したときの迫力を鮮やかに対比させます。 除霊の場面には派手さもありますが、人の成長が大きな見どころ。
2. GS美神 極楽大作戦!!
🥉おすすめ度:80
★★★
高額報酬を求める除霊事務所のドタバタ
あらすじ
腕の立つゴーストスイーパー・美神令子は、報酬の高い仕事に目がない霊能力者。横島忠夫やおキヌたちとともに、幽霊や妖怪に関わるさまざまな依頼を引き受けている。
危険な依頼へ行くと、予想外の怪異や強敵が待ち受けており、依頼人の事情も簡単ではない。美神たちは商売と霊能力を使って、毎回違うトラブルへ挑んでいく。
依頼が大きくなるほど、事務所の三人には新しい課題が待っていた。
おすすめポイント
美神の強さとお金に目がくらむ商売人らしさが同居しているのが、長期シリーズの楽しさです。横島が情けない言動で場をかき乱す一方、危険なときには意外な力を見せることも。
霊能力の派手な戦闘から日常のギャグへすぐ切り替わり、退魔という題材を気軽に楽しめます。 除霊の方法も敵の特徴もエピソードによって違うため、どんな依頼が来るか楽しみに読み進められます。
3. 地獄先生ぬ~べ~
🥉おすすめ度:80
★★★
鬼の手で子どもを守る教師と学校怪談
あらすじ
童守小学校に赴任している教師・鵺野鳴介は、子どもたちには親しみやすい先生だが、霊能力者として怪異と戦う一面を隠している。
学校では都市伝説や妖怪にまつわる奇妙な事件が続き、教え子が危険に巻き込まれることもある。ぬ~べ~は封じた鬼の力を宿す左手を使いながら、子どもたちを守ろうとする。
子どもたちの小さな悩みが、思いがけず不思議な事件へつながる。
おすすめポイント
怖い怪談の最後に教師としての優しさが残るところが魅力です。ぬ~べ~は強力な鬼の手を持っていても、子どもの悩みを聞くことを忘れません。
妖怪の姿は恐ろしく、夜の学校や廊下の静けさも強烈ですが、児童たちの賑やかな会話があるから重くなりすぎません。 霊を倒すだけでなく、怪異が現れた背景にある人の感情を知る回にも心を動かされます。
4. 青の祓魔師
🥉おすすめ度:79
★★★
悪魔祓いを学ぶ少年と双子の兄弟の物語
あらすじ
少年・奥村燐は、育ての親である藤本獅郎と弟の雪男と暮らしていた。自分の生まれに関わる重大な秘密を知った燐は、悪魔と戦う祓魔師になる道を選ぶ。
学園ではさまざまな事情を抱えた生徒たちと出会い、霊や悪魔への対処を学ぶことになる。力の使い方も十分にわからない燐は、仲間との関係を築きながら訓練と実戦へ挑んでいく。
弟との関係も、燐が何を目指して戦うのかに大きく関わっていた。
おすすめポイント
悪魔の力を持ちながら悪魔を祓おうとする矛盾が、主人公の成長を支えています。燐は感情が先走りがちですが、弟の雪男は理屈で考えるタイプ。兄弟の考え方の違いが戦いの緊張にもつながります。
祓魔塾の授業と実戦が組み合わさり、学んだ知識が現場で役立つ場面には高揚感があります。 加藤和恵の細かい悪魔の造形や、炎を使う戦闘の迫力も見どころ。
5. 霊媒師いずな
🎖️おすすめ度:74
★★
女子高生のイタコが現代の怪異へ挑む
あらすじ
霊能力を持つ女子高生の葉月いずなは、普通の人には理解しづらい霊や妖怪の騒動へ関わる。現代社会には、姿を変えた古い怪異がいまだに潜んでおり、生活の中へ入り込むこともある。
いずなは霊媒師として相談を受け、悪霊の影響を受けた人々の事情を知りながら対処しようとする。学校とは違う世界で、さまざまな依頼へ向き合っていく。いずなには、自分の力を頼る人のために働く責任も生まれる。
おすすめポイント
『地獄先生ぬ~べ~』とつながる世界観で、いずなが霊媒師として現代の怪異へ対応する姿が読みどころです。
昔話で聞く妖怪が新しい環境に適応しているという発想が楽しく、どこに異変が潜んでいるかわからない緊張も生まれます。主人公が女性の霊媒師であることを生かした人物関係や会話にも特徴があります。
【怪異・コメディ】除霊漫画おすすめ6選
最後は、恐怖に笑いや人情を重ねた怪異・コメディ系の除霊漫画6選です。怖さを和らげる作品もあれば、ふざけた展開の奥で人の願いを見つめる作品もあります。
1. ×××HOLiC
🥈おすすめ度:84
★★★★
願いを叶える店で怪異と人の執着を見つめる
あらすじ
人ならざる存在が見えてしまう四月一日君尋は、ある日、壱原侑子が営む奇妙な店へ迷い込む。侑子は客の願いを叶える代わりに、同じ重さの対価を要求する人物だった。
四月一日は店で働きながら、怪異に悩む客や不思議な物と関わり、願いの裏にある欲望や癖を知っていく。その選択は四月一日自身の考え方にも少しずつ影響を与えていく。
おすすめポイント
怪異を倒す前に、人の願いが何を生んだのかを考えるところが深い作品です。侑子は何でも助けてくれる親切な魔法使いではなく、客自身が選ぶことの責任を重視します。
四月一日の騒がしい反応と、侑子の落ち着いた言葉の対照も面白いです。CLAMPさんの独特に長い人物の線は、非日常の店の空気を強調しています。
2. うしろの正面カムイさん
🥉おすすめ度:78
★★★
霊能者が特殊な方法で怪異を祓う過激なコメディ
あらすじ
霊能力に長けたカムイは、普通の人には太刀打ちできない悪霊へ向き合う。助手として彼の仕事に関わる人物は、カムイの常識外れのやり方に驚きながら、不可解な依頼へ同行する。
怖い存在が現れる場面でも、彼は独特な発想で状況を変えていく。正統派の怪談とは大きく異なる、コメディ色の濃い退魔ものだ。周囲の反応が大げさになるほど、カムイの落ち着きが目立っていく。
おすすめポイント
怖い霊を登場させてから、想像の斜め上の方法で笑いに変える勢いが特徴です。最初の数コマでは普通の心霊ホラーのように不気味さを作るのに、カムイが動くと空気が一変。
霊を怖がる周囲の人物との温度差も大きく、短いエピソードでも予想外のオチを楽しめます。
3. 限界煩悩活劇オサム
🥉おすすめ度:76
★★★
推しへの執着をこじらせた怨霊に腐女子除霊師が挑む
あらすじ
ギャルの春山カイカが暮らす部屋に、強い恨みを持った腐女子の霊が現れた。相談を受けた除霊師・乾オサムは現場へ向かうが、相手は好むカップリングへの思いを強烈にこじらせていた。
オサムは趣味への熱量と知識を武器に、怨霊の感情を理解しようとする。オタク文化と除霊が結び付く奇妙な事件が次々に起きる。カイカはオサムの反応に戸惑いながら、奇妙な事件の事情を知る。
おすすめポイント
趣味への大きな感情がそのまま除霊の武器になる発想がとにかく楽しい作品です。オサムは相手の執着を一方的に否定せず、そのこだわりを理解した上でぶつかり合います。
読者が同じ趣味を持っていなくても、好きなものを語るときの熱量は伝わります。ギャルのカイカによる素直なツッコミも、濃い会話の読みやすさを支えます。
4. 100%除霊する男
🎖️おすすめ度:75
★★
幽霊にだけ異様にモテる除霊師の即オチギャグ
あらすじ
「必ず除霊できる」という噂の霊媒師・霊媒匠には、奇妙な依頼が次々と持ち込まれる。怪異に悩む人が恐怖の体験を語っても、匠は落ち着いた態度で仕事を引き受ける。
実は彼には霊に好かれやすい性質があり、その特別な距離の取り方で幽霊へ向き合っていく。毎回の依頼では、恐ろしい現象から思いがけない結末が生まれる。
依頼者はどうやって解決するのか不思議に思いながら彼を頼る。
おすすめポイント
怖い怪異を見せた直後に、短いオチで笑わせるテンポが強みです。霊媒匠は危険な存在を前にしても慌てず、普通の人が考えない形で相手と関わります。
その余裕と霊の反応の差が面白く、ホラーの緊張が一気に解ける感覚があります。絵柄にも親しみがあり、短い時間で読み切りやすいところも魅力。
5. 女子高生除霊師アカネ!
🎖️おすすめ度:74
★★
幽霊が見えない女子高生が父の跡を継ぐ除霊ビジネス
あらすじ
女子高生の東雲茜は、父親に預金を持ち逃げされ、生活費を稼ぐために父の除霊事務所を引き継ぐことにした。
ところが茜には霊を見る力がなく、依頼者へどう対応すればよいかは父から教わった怪しい方法に頼るしかない。学校の七不思議や心霊スポットの相談が持ち込まれ、茜は状況を読みながら仕事を切り抜けようとする。
依頼のたびに相手の事情は違い、茜は自分なりの返答を考える。
おすすめポイント
霊が見えないまま除霊師として働く主人公の設定が、最初から笑いを生みます。依頼人が霊の存在を真剣に訴える一方、茜は生活費の心配もしていて、話が思わぬ方向へ進みます。
除霊の技術よりも、相手の様子を見てどう切り返すかという会話の駆け引きが楽しい。大武政夫の表情豊かな人物描写も、茜の必死さを面白く見せています。
6. 放課後除霊クラブ
🎖️おすすめ度:72
★★
単行本の購入ページは確認できませんでした。公式サイトで『放課後除霊クラブ』を読む
霊を避けたい少年が学校の除霊クラブへ誘われる読切
あらすじ
強い霊媒体質の少年・ユウは、霊の悩みがない高校生活を夢見て、寺と神社の近くにある学校を選んだ。しかし入学したその日、学校の「除霊クラブ」から勧誘を受ける。
しかも校内には「隙間女」など七不思議に関わる噂があり、霊の存在からは逃げきれない様子だ。ユウは自分の望む普通の生活と、部の活動の間で戸惑い始める。
同級生たちとの新しい出会いも、彼の高校生活を思わぬ方向へ導く。
おすすめポイント
怪異から逃げたい少年が、除霊する側へ引っ張り込まれる導入がわかりやすい読切です。ユウは霊に好かれやすい体質だからこそ、平穏な学園生活を強く望みます。
それなのに入学早々に除霊クラブへ誘われるので、本人の理想と現実の落差が笑えます。学校七不思議という身近な題材も、放課後の探検気分を呼び起こします。
【まとめ】除霊漫画のおすすめ作品から好みに合う一作を選ぼう

除霊漫画おすすめ16選を読み比べると、作品ごとに題材や読み味が違います。
除霊漫画は、怪異そのものの怖さだけでなく、霊に向き合う人の判断や心の変化によって読み味が変わります。
調査の過程をじっくり追いたいなら『ゴーストハント』、怪異を戦術に組み込む緊迫感なら『ダークギャザリング』、見えるのに反応できない日常の恐怖なら『見える子ちゃん』が入り口です。
力を持つ少年の成長を味わいたい方には『モブサイコ100』、学園怪談と教師の優しさを楽しみたい方には『地獄先生ぬ~べ~』が合います。
笑える作品を探すなら『100%除霊する男』や『女子高生除霊師アカネ!』、人の願いと怪異の関係に惹かれるなら『×××HOLiC』も候補です。
まずは怖さの強さと読みたい物語の長さを決め、気になる一冊から試してみてください。
作品内の霊的現象は物語上の表現として楽しみ、実話風の設定も描き方の一つとして受け止めると、ジャンルの幅がより見えてきます。
🥇大傑作(おすすめ度:86〜90)
モブサイコ100
🥈傑作(おすすめ度:81〜85)
ゴーストハント
ダークギャザリング
×××HOLiC
🥉良作(おすすめ度:76〜80)
強制除霊師・斎
見える子ちゃん
ゆうやみ特攻隊
GS美神 極楽大作戦!!
地獄先生ぬ~べ~
青の祓魔師
うしろの正面カムイさん
限界煩悩活劇オサム
🎖️入選(おすすめ度:71〜75)
霊媒師いずな
100%除霊する男
女子高生除霊師アカネ!
放課後除霊クラブ
